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取引銘柄

9553 マイクロアド

  • 9:04
    値動きが良く厚い板がどんどん買われる状況だったため、100株ずつ買い増し。値動きが弱くなったところで一旦利確。割と良い取引。
  • 9:07
    100株ずつ300株購入。大幅な下げが来たため損切り。下落速度が早かったため、注文が間に合わず。損切りを渋った訳では無いがスピードに対応できなかった。購入直後に下落がきたため、購入タイミングが悪かったかも。値動き、出来高をしっかり読む。
  • 9:11 9:13
    購入数量と売却数量の調整が上手くいかなかった。素早い調整が必要。1回目の売却タイミングは良いと思われるので、目的が無ければ全数売却が良いかも。
  • 9:18
    狼狽売りぽい。板をしっかり読めば回避出来たかも。
  • 9:21
    損切りが全くできていない。かなり大きなマイナス。利確幅から見ても明らかに失敗。更には耐えきれずに底で売っている。
  • 9:21
    これも売却がダメな例。売る数量を意識する。
  • 9:22
    2780円×100、2781円×100買い。2768円×100売り、2822円×100売り。下がったところで一気に売らず、その後のリバウンドを取れた。ただ、売らないなら買い増ししても良かったかも。たまたまお祈りが通じただけのトレード。返済も板を読んで行うこと。

5240 monoAI

全部ダメ。明らかな下落トレンドにも関わらずIN。板を見て上がりそうなところで入ったつもりだったが、トレンドと逆方向にも関わらず利確幅を大きく設定したのが間違い。1-2tickぐらいなら取れた場面はあったが、リスクに見合わない取引だった。下落局面での逆張りはしないこと。

 

まとめ

返済時の価格に理由を持てていないことが多い。値動きに翻弄され、焦って返済していた印象。返済時も板読みを怠らないこと。

1単位以上取引する場合は返済時の数量にも気を遣うこと。板読みと併せて、理由が無いなら全数返済をするべき。

上昇トレンドや買いが増えそうなタイミング・雰囲気が何となく分かることが増えてきた。上手く乗れそうなところにしっかり乗り、利幅を増やすことが目標。損切りラインは1000円以内に設定できるところのみで取引を行う。

結果

-12600円